IPv6 を無効にするレジストリ

IPv6 を無効にするには、レジストリにて以下のエントリー(DWORD値32ビット)を作成して、

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip6\Parameters@DisabledComponents

値に DisabledComponents = 0xffffffff という周知なことだと思っていたのですが、
ここ最近、実は値が変わっているとのこと。まじか!?

ここに Important ということで情報があるではないか!?
DisabledComponents = 0xffffffff
ではなく
DisabledComponents = 0xff
が正しいと…
今さら言われちゃってもねぇ。困るよ。 影響範囲は、システムスタートで 5 秒の遅延が発生するとのこと。
ってことは、今まで 5 秒遅くなってたわけね。

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