Windows 7 のマルチなタッチでエクスペリエンス(第 3 回)

Microsoft の Tech Filders に連載している マルチタッチプログラミングの第 3 回記事が公開されました。
今回は、WM_TOUCH を中心にした内容で、ちょっと複雑です。(実際、マニピュレーションとイナーシアの記事は
納得がいかず、何度か書き直しました…)

Windows 7 のマルチなタッチでエクスペリエンス

次回の最終回は、マルチタッチに関するワンポイント Tips をまとめました。

今回のコラムは、マルチタッチ プログラミングのエッセンスを凝縮した内容を書いたつもりです。
内容自体も、マルチタッチ プログラミングの仕組みを理解して頂くというのを最大の目標にしています。
コラムのコードは、SDK ですが、動きを理解するためには、ぜひとも必要です。

コラムでは、量の関係上、省略している箇所がありますので、このブログでも補足していこうかなと思います。

追記: 2010.02.12

公開されました。これで、Windows 7 マルチタッチ編 全 4 回分すべて終了です。
マルチタッチプログラミングを行う際には、このコラム 4 回分を、ぜひ、お手元に置き、ご覧ください。

いつもお世話になっていまいすが、本コラムでもお世話になりました MS エバの松崎さん
いろいろとありがとうございました。

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